プチシングルス大会やプチダブルス大会の最新情報をお送りさせていただきます!

また、私が試合で経験したことを中心に
試合に勝つためのコツもほぼ毎週書いております!

特に、
試合の中で失敗したことなどは、皆さんに同じ失敗をしてほしくないと思っておりますので、惜しみなく披露させていただいております!(試合で経験しないとわからないと思えるようなことを中心に書いております。)

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スタッフ募集のお知らせ!

最近、物騒な事件が増えていると思いませんか?

それも、昔では考えられないような犯罪が!



このまま行くと、将来の日本がどうなるのか、いや、日本とかそういう大きいことではなくても、
二人の子供を持つの父親としても、子供が大人になるまで、変な事件に巻き込まれないだろうかと、
正直言って、不安な毎日を過ごしております。


いつ、どこで変な事件が起きてもおかしくない状況になってしまいました。

そして、こういった流れは、残念ですが、これからもどんどん悪い方向に向かっていくと思います。


なぜ、そうなるのでしょうか?


私の考えでは、世の中が、コミュニケーションを取らないですむようになりつつあることと
無関係ではないと思っております。


実際、キレやすい若者が増えていることがその裏づけのひとつになるでしょう。

そのほかにも、コミュニケーション不足が原因と思われる、もしくは、きちんと
コミュニケーションを取れれば避けられる事態もたくさん目に付きます。


この、「コミュニケーション」、言い換えれば、人間関係を作ることに他ならないのですが、
昔なら、当たり前のように家族の団らんがあったり、お店で買い物をしてもあいさつをしたりするのが
当然だったのだと思います。


しかし、今に始まったことではありませんが、テレビゲームが流行ったり、少子化も含めて
一世帯あたりの家族の人数が減少したり、その裏では一人暮らしが増えたりと、
いろいろな状況が原因で、人と人とが直接コミュニケーションを取る機会が昔に比べて
確実に減っています。


この傾向は、時代の流れですので仕方がないと思います。


でも、このままでは、コミュニケーションを取ることがどんどん面倒になって
コミュニケーションが下手な人がどんどん増えてくると思いませんか?


それゆえに、最近、増加の一途をたどっている、少年犯罪や、昔では考えられないような犯罪と、
コミュニケーションの絶対量の減少とは、無関係ではないと思います。


でも、これも、時代の流れなので、仕方が無いのかもしれません。


当然ながら、私一人でこの流れを止めようと思っても無理でしょう。


しかし、私としては、黙って見過ごすことが出来ず、昔とは違う新しい形でいいから、
「何らかの形で新しいコミュニケーションを作る仕組みを作りたい!」
と思っておりました。


とは言え、私は、もともと普通のサラリーマンでしたので、ひとりで社会問題を解決するほどの
力も能力もお金もありません。


「ゲームは良くない。もっと友達と遊ぼう!」とか、「もっと家族で団らんを!」とか言っても
いいのですが、それこそ、「時代が違う」と言われて、一笑に付されるのがオチです。


日本を変えるとか、世界を変えるのは無理でも、「なんとか身近なところから変えることは
できないだろうか?」


そういう思いだけが、強まっていきました。



ここで、ちょっと話が逸れますが、以前、こんな話を聞いたことがあります。

「いい魚を採るために、漁師が山に木を植えている。」

???

これだけじゃ、何のことだか意味が分かりませんよね!

では、ちょっと噛み砕いて説明させてください。

たしか、こういうことだったと思います。
普通なら、魚にえさをやるところを、そのもっともっと源流にまでさかのぼって、こういうことをしてるんです。

   
いい餌(プランクトン)を魚に食べさせたい
       ↓
       ↓  そのためには
       ↓
   川から流れてくる水の質が良くないといけない
       ↓
       ↓ そのために
       ↓
   川の源流をきれいにする必要がある
       ↓
       ↓  そのためには
       ↓
   山から湧き出す水をきれいにする必要がある
       ↓
       ↓  そのためには
       ↓
   山の機能を回復する必要がある
       ↓
       ↓  そのためには
       ↓
   山に木を植える



魚を釣ること(つまり、コミュニケーションに問題のある人に対してカウンセリングなどをすること)は
漁師(=プロ、たとえばカウンセラー)にしか出来なくても、木を植えること(普通の人たちに
たくさんコミュニケーションを取っていただくこと)ぐらいなら、私(=アマチュア)にも出来ます。


だから、私は、
「木を植える」ことで社会に貢献することにしました!


でも、魚にいい影響を与えるために、木を植えるとなると、とてつもない量の木を植えないといけません。

つまり、量をこなしながら、継続していかないと何にもなりません。

量をこなしながら継続できるもの・・・そう考えれば考えるほど、自分の趣味をビジネスに
するのが最も都合がいいと思いました。


それならば、多少の困難があったとしても、それを乗り越えて継続できそうだと思えたからです。

幸い、インターネットの普及により、昔よりも簡単に同じ趣向の人を集めることができるように
なってきております。


ならば、同じ趣向の人を集めることで、コミュニケーションの花を咲かせればいいのではないでしょうか?


冒頭で言いました、家族間のコミュニケーションが減った分を、違った形で補うんです。



そうすることで、社会問題(=コミュニケーションの減少)に対して、微力ながら貢献できるはずです。

たくさんの人が集まれば、大きな影響を及ぼすことができるはずですから。



とは言え、そんなに単純にことは運びません。

実際は、せっかく
同じ趣向の人を集めただけでは、なかなかコミュニケーションを取ることが
できないことが多いようですので。


例えば、私の場合、テニスが趣味ですので、遠方の大会に行ったことがあるんですが、
一人で参加すると、当然ながら、周りの人たちは、全員敵ですので、そんなに愛想が
良くないんです。


それでも、孤独が嫌なので、何人かに話しかけるんですけど、愛想の悪い対応をされると
なんだか、バツが悪くなってしまい、結局、自分の番までは一人で過ごすことになってしまいました。


せっかくの休日なのに、しかも
趣味を楽しみに来ているのに、
なんでこんなに孤独を感じなきゃいけないのか、理解できませんでした。



また、自分の通っていたテニススクールでも、1年以上一緒に同じクラスで練習していたのに、
知っているのは顔と名前だけ、なんてこともありました。


知る必要もないのでしょうが、その人がどこに住んでいるとか、どんな仕事をしているのかとか
全く知りませんでした。


つまり、
いつも顔をあわせているのに、全然、コミュニケーションが
取れていないんです。

・・・1年も一緒に練習していてですよ!




それと、結婚式でもこんなことがありました。

一人で行って、新郎新婦以外に知り合いのいないことがありました。

つまり、一つのテーブルに私の知らない人ばかりが座っているんです。

これでは、新郎新婦が選んでくれた、
おいしいはずの料理も、おいしく食べられる
はずもありません。



でも、テーブルならまだましです。

立食スタイルのパーティーになると、もう最悪です。(実際にありました。)


本当に地獄です・・・誰とも口を聞けないんですから。

2時間の立食パーティーの間、一瞬の新郎新婦との会話以外は、孤独との戦いでした。(泣)


正直、こんな思いは2度としたくありません!
(これは、本当につらかったんです。。。新郎新婦にあいさつだけして、
さっさと帰って来ればよかったとさえ、思ってます。
でも、最後までいるのも礼儀でしょうから、仕方なかったんですが。)


同じ目的で集まってきているのに、最後まで打ち解けない、と言うのが、個人的に
すごく嫌です。不自然です。


でも、悲しいことに本当に良くあります。


だから、
同じ趣向の人が集まった際には、その場の責任者は私が経験したような
ことを起こさないようにすべきだと考えております。



そんなわけで、私は、孤独な人を出さないように
コミュニケーションを取りやすい場を自分で作ることにしたんです。



そして、試行錯誤を繰り返すこと約半年、私の一番の趣味であるテニスを題材に
コミュニケーションを軸とした場を作ることに決めました。


私の場合は、テニスの大会を開催することにしました。


そして、生まれたのが、プチシングルス大会なんです!


このプチシングルス大会、2003年の4月に産声を上げて以来、
本当にたくさんの方に参加していただき、そして、楽しんでいただいております!


まずは、いままで参加してくださった皆様、本当にありがとうございます!


そして、参加された方より、「プチシングルス大会は、雰囲気がいい!」という声をたくさん頂戴いたします。


こういう声を聞くと本当に嬉しいです!


なにしろ、上記でも触れたとおり、テニスの大会に限らず、サークル、クラブ、その他、
テニスに限らない場所でも人が集まると、常連さんとか、もともと知り合いの集団が出来上がります。


そういう輪の中に入ることが出来れば、きっと楽しくその場を過ごすことが出来るのでしょうが、
初めて参加したときには、なかなかそういう輪の中には入りにくいものです。


テニスに限って言うと、強ければ、割と早くその輪に入ることが出来るようですが、
これでは、強くない限り、なかなかそういう輪に入ることが出来ないということです。


さらに、テニスの大会であれば、「敗者は速やかに帰る」という雰囲気が漂っていたりすることさえ
あるようです。(少なくとも私は、そういう経験をしました。)




テニスが好きで集まった皆様は、強かろうが弱かろうが、基本的に人間として平等なはず。


もっと言えば、初参加だろうと何回参加していようと、その日は同じ参加費を払っているわけです。


そして、同じだけの時間を空けてきている。


常連さんが、輪の中にいて楽しそうにしているすぐ隣で、初参加の人が、その輪に入れずに
居心地が悪そうにしている。


こういうこと、結構、よくありますし、ある意味、当たり前のことなんでしょう。



でも、私は、そういうのが大嫌いなんです。



テニスの腕前には差があるでしょうが、皆さん、テニスだけをやって
生きているわけではありません。



むしろ、大人になればなるほど、テニス以外の部分が大きいのが普通でしょう。


試合に負けたからといって、「さっさと帰れ!」という空気が存在するのは、私は許せない。


皆さん、それぞれの人生を生きてきている人間です。


そう!あまりにも当たり前のことなんですが、テニスプレーヤーである以前に「人間」なんです。



だから、私は、それぞれの参加者に対して、敬意を払っております。


たとえ、その人が私よりもテニスが強くても弱くても関係ありません。


また、私よりも年齢が上でも下でも関係ありません。


全ての人が、私とは違う人生を歩んでいるわけです。


どんなにテニスが弱かろうと、年齢が下であろうと、どこかしら敬意を表する部分があるはずだからです。



さらに、人間、生きている間に、出会える人の数には限りがあります。



私は、たまたまプチシングルス大会という大会を運営することになったわけですが、
皆さん、どこからともなく大会に参加してくださるわけで、これこそ、「一期一会」そのものだと
思っております。


つまり、今日、お会いした皆様と、ひょっとすると、私が生きている間に、二度と会うことが無い
という可能性があるわけです。


だからこそ、全ての出会いを大切にしたいと思っておりますし、私自身が顔を出さない大会でも
そのような雰囲気になるよう、腐心して取り組んでおります。



そして、参加された皆様に試合経験を積んでいただくのは当然のこと、テニスを通して
たくさんの方と知り合っていただくことで、皆様の人生を少しでも豊かなものに
していただけたら・・・と本気で思いながら運営しております。


それゆえ、参加された方より、「雰囲気が良かった!」と言われるのは、本当に嬉しいのです!



さて、そんなプチシングルス大会ですが、現在、一ヶ月に約50大会ほど開催しておりますが、
弊事務局としては、上記のような社会貢献の観点から考えると、もっともっとたくさんの方に、
気軽にテニスの試合を楽しめる場を、いや、「雰囲気のいい場」を、もっとたくさん作らなければ
いけないと思っております。


つきましては、それを実現するために、
スタッフを募集いたします!


スタッフの仕事としては、いろいろとございますが、今回募集させていただくのは、
大会を仕切るスタッフです!


大会当日、会場にて開会式から閉会式までの段取りをすべてこなすのが、仕事です。


よく、「あのドローは、私には組めません。」という声を良く聞くのですが、この点は、ご安心ください。


プチシングルス大会に参加したことのある方ならご存知かと思いますが、
おっしゃるとおり、プチシングルス大会のドローは、結構複雑です。

でも、そのドローの作成は、事務局がすべて請け負います。


通常、事務局が作成したドローを現地のテニスクラブ等にFAXいたしますので、
スタッフの方には、その順番どおりに対戦表に時間などを書き込んでいただくだけで、
その日の大会がスムーズに進行できるようになっております。

ですので、あの複雑なドローを自分で考える必要は、基本的にございませんので、
ご安心ください!


また、開会式の際のルール説明も大変そうに見えるかもしれませんが、
大会を仕切るにあたっては、しっかりと研修を行わせていただきます。


それにより、大会を仕切っていく上で必要とされる、コミュニケーション能力や
プレゼンテーション能力、危機回避の能力を身につけて頂きますので、
そんなに心配されることは無いと思います。



なお、スタッフになると、このような特典がございます!


まず、大会参加費が無料になります。
(研修中は、一部代金を頂戴いたします。また、大会進行のベテランの方には、
わずかですが、報酬を支払わせていただく場合がございます。)


そして、仕切るのが慣れてきたら、自分の都合のいい日に大会を開催して
いただくことも可能です。

ということは、やりたいときに大会を主催し、参加できます!

もっと簡単に言えば、いつでもやりたいときに試合が出来るようになります。


どうでしょうか?


主催すると、試合に強くなりそうじゃありませんか?

(実際、スタッフの皆さんは、どんどん強くなっております!
市民大会で優勝してしまった方も何人か出てまいりました!)


さらに、大会を仕切ると、こんな副産物も手に入ります。


例えば、学生でしたら、参加者の多くは、社会人ですので、そういう方を相手に大会を仕切る
ことになりますので、社会人と接する機会を多く持てるわけです。

すると、自然と、礼儀や言葉遣いを普段から意識するようになり、就職活動の際に、面接官に
対する恐怖心が和らいだり、実際に社会に出てからも、学生から社会人になるという
プロセスをスムーズに移行することが出来るでしょう。

ここで、実際に、学生時代にスタッフをしてくれた、松村さんの感想をご紹介させていただきます。
(大学を卒業し、社会人になるときに下さった感想です。)


私は約2年間、三鷹大会の運営を経験することにより数多くのものを
得ることが出来たと思います。


第一にテニスの技術の向上です。

これはスタッフを始 めた理由でもある為、
テニスが上手くなれたことは大変うれしく思います。

実践の試合での感覚や心理的、技術的スキルの向上はスタッフの
経験なくして得難いものだったと思います。


第二に大会参加者との交流を通じて得られたネットワークです。

私は学生であった為、普段は学生以外との交流は少なかったですが、
大会ではバックグラウンドが異なる方々と交流を深めることが
出来て良かったと思います。

学生の日常では会うことが出来ない人達と交流することが出来た
スタッフの仕事は、大変貴重な経験だったと思います。

大会参加者と交わす会話は私にとってとても新鮮だったと思いますし、
これは今後社会に出ていく私としても是非とも活かしたいと考えます。


また、大会運営時に不測のトラブルが発生することが過去に
数回ありましたが、その際に惜しみなく協力してくれた大会参加者には
感謝したいと思います。

スタッフは決して一人で、大会を運営しているのではないと
実感させられることがよくありました。


主催者の杉下さんにも仲良くしていただき、
とても充実したスタッフ生活を過ごすことが出来ました。

ありがとうございました。

松村さん、貴重な感想をありがとうございました!

・・・それよりも、長い間、三鷹大会を仕切ってくださり、ありがとうございました!

感想を読む限り、いろいろなものを得て下さったようですね!

・・・と、同時に、参加者の皆さんと、楽しく過ごしてくださったようで、主催者としても、
非常にうれしいです!!

改めて、本当にありがとうございました!そして、お疲れ様でした!


ぜひ、この経験を活かして、充実した社会人生活を送ってくださいませ!


・・・さて、話の続きに戻りましょう。


また、社会人だとしても、見知らぬ人の前で、ルール説明等を行うことになりますので、
言うなれば、これは、プレゼンテーションの練習ということになります。

つまり、プレゼンテーションの経験が積めてしまうのです。

このプレゼンテーションのスキルは、会議のときはもちろん、上司や、取引先の担当者と
話すときにも役立つはずです!

実際に、プレゼンテーションの研修を受けたスタッフからもこんな感想を頂戴しました。


  会社で行うプレゼンとはまた違ったプレゼンの奥深さを知りました。

 プレゼンは話すだけなく、コミュニケーションだということを実感しました。

 (西村様)


さらに、大会を仕切っていると、自分が試合をしていないときは、他の参加者の皆様と
たくさんコミュニケーションをとったりするのはもちろんですが、その進行上の段取りの
関係で、やらなければいけない細かいことが色々と発生することがございます。


そうなると、自分の番が来るまでバタバタといろいろやって、いざ、自分の番になったら
試合に集中しなければなりません。

それゆえ、いわゆる「気持ちの切り替え」が、上手くなってしまいます。


・・・コートに立った瞬間に、一瞬で集中出来るようになると言う訳です。


事務局として意図しているわけではないのですが、結果的にスタッフをやっている皆さんは、
ある意味、最高のメンタルトレーニングをやっていることになってしまっていると思っております。


うちのスタッフの皆さんは、試合経験を効率的に積める上に、そういう感じで精神的な
修羅場をくぐりながら戦っているため、どんどん強くなってしまうんだと思います!




とは言え、誰もが、プチシングルス大会を仕切れるわけではございません。


この大会を仕切ってくださる方には、下記の条件を満たしていることが必要です。


1:シングルスが好き、もしくは強くなりたい人
  (ジュニアの保護者の方の場合、ご自身のお子様がシングルスが好き、もしくは強くなりたいのであればOKです!)

2:プチシングルス大会(またはプチダブルス大会)が好きな人

3:人と話すのが苦にならない人


この3つの条件をクリヤーしていると思う方、ぜひ、ご応募ください。


選考のあと、適格だと判断された方には、研修を通して、大会を仕切るために必要な心構えや、
スキルを学んでいただきます。

そして、実践を重ねて、一人前のスタッフになっていただくまでサポートさせていただきます。



以上、簡単ではございますが、お分かりいただけましたでしょうか?



ご質問、お問い合わせ、ご応募は杉下まで、メールにて直接ご連絡願います。

   メール:info@petitsingles.com
   件名:プチシングルス大会のスタッフの件について
   内容:お名前・お電話番号・志望動機や質問など





実際の大会がどのようなものか知りたい方は、ココをクリックしてください!


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