おかげさまで、のべ1万人以上の方に楽しんでいただいております!
 
 緊急企画!
  試合経験を増やしたい人のための
   
プチシングルス大会!
               
  試合に勝つために、一番大切なのは試合経験です!

  プチシングルス大会では、最低5試合を保障しておりますので、効果的に試合経験を積んでいただくことができます!
  現在、千葉を中心に、東京・埼玉・神奈川・大阪・京都・岐阜にて大会を開催しております!

シングルス初心者の方へ!


ちょっと考えてみてください!

テレビで流れているテニスの試合って、ほとんどがシングルスですよね!

でも、コートでプレーしているのはダブルスがほとんど。


これって、ちょっとおかしいと思いませんか?


でも、そうは言っても、いざシングルスをにやろうとしても、なかなか相手がいない
なんてことありませんか?


せっかく頑張って声をかけても、「シングルスは疲れる」とか、
あれは若い人向けの競技だ」とか言われて、やんわりと断られることが
多いのではないでしょうか?

さらに、相手を見つける以前に、いつもコートが人でいっぱい!
一人でも多くのプレーヤーが楽しむためには、シングルスなんて、もってのほか!
なんてこともあるでしょう。

そんなわけでダブルスしかやったことが無い人が非常に多いのです!

ちなみに、スクールでも教えてくれるのはほとんどがダブルスのようです。


たぶん、この文章を読んでくださっているあなた様の周りの環境も、
似たようなものなのではないでしょうか?

残念ながら、それでは、いつになっても、市民大会や草大会では勝てないでしょう。

そして、せっかく、そういった大会に参加したとしても、普段からシングルスの
経験が無いのでしたら、多分、すぐに負けてしまうと思います。

そして、「シングルスは自分に向いてない」、とか「シングルスってつまらない!
なんて思い始め、結局、シングルスをやらなくなるなんていう、
悪循環に陥ってしまうかもしれません。


それでは、せっかくの楽しみであるテニスがつまらないものになってしまいます。


実際の試合は、勝っても負けても楽しいものです。

ただ、普通の大会では、勝ち残った方が、たくさん試合が出来るのに対して、負けたら、
その場で帰らなければならないなんてことは、日常茶飯事ですので、「負けて楽しい」
なんてことは、なかなか無いと思います。

まぁ、当たり前と言えば当たり前なんですが、敗者には厳しい仕組みになっているんです。


そして、ココが重要なんですが、この当たり前の仕組みには、多くの人が気づいていない
事実があります。

それは、同じ大会に出ていても、強い人とそうでない人との差は広がる一方だということです。

なぜそんなことが起きるのかと言うと、勝ち残った人のほうが、難しい局面でのギリギリの戦いを
経験できるんですから、その分、貴重な試合の経験が増えますので、その結果として、
負けた人との差が確実に、広がってしまうのです。


そんなわけで、特に初心者の人は強い人と同じ大会に出たとしても、なかなか強い人に
勝てるようにはならないと思います。

でも、いつまでも負けっぱなしは嫌ですよね?
何とかならないものでしょうか???


そこで、私は考えたんです。

負けても勝った人とせめて同じぐらいの量の経験を積めないものかと。


そして、通勤電車の行き帰りに、いろいろと考えに考えて出来上がったのが、
プチシングルス大会なんです。

(正式には、「緊急企画!試合の経験を増やしたい人のためのプチシングルス大会!」と
いう名称の大会として開催しております。)

この大会は、たとえ負け続けたとしても最低5試合はできるように
なっており、強い人も弱い人も、ほぼ平等な時間、コートの上で試合経験を積んで
いただけるようになっております。


なぜ、ほぼ平等な時間、コートに立っていただけるのかというと、変則的なルールで
試合を行うからです。

具体的には、試合は、予選は15分マッチ、順位別トーナメントは20分マッチを
予定しています。不完全な形ですが、そうすることで一人当たり最低5試合は
できるようにしております。



しかも、土日祝日の松戸での大会では、初級者クラスのほかに、初級者の中でも
試合に自信が無かったり、シングルスがまったく初めての方のために
スーパービギナークラスも用意しております。



ですので、各クラスごとに充分な参加者がいれば、クラスごとに独立して大会を
行ないますので、レベルのかけ離れた方と試合をすることも無いはずです。

(クラスごとに人数の偏りがある場合は、主催者の判断で、いくつかのクラスをまとめて
開催することはあります。ただし、その場合は、例え負けたとしても、各クラスの上位2名が
優勝と準優勝の表彰を受けることになっております。)

つまり、シングルスデビューを果たすにしても、近い将来に市民大会や草大会で
勝ちたい人にとっても、試合経験を増やすには、非常にいい大会だと思います!


とは言っても、ここまで読んで、こんな不安を持つ方もいらっしゃるかもしれません。

「出てみたいけど、自分がヘタすぎて、相手に迷惑がかかるかもしれない・・・」

ズバリ言いましょう。

そんな考えは無用です!



練習の場合は、多分、自分よりうまい人か、同じレベルでないと、確かに足を引っ張ってしまい
迷惑になることがあるかもしれません。

でも、これは試合です。

もし、おっしゃるとおり、ご自身が「ヘタ」ならば、相手は余裕で勝つのでしょうから、
何も迷惑をかけることはないと思います。

だって、勝って喜ばない人はいないでしょう?


それでも、「試合の内容が低くなりすぎて、迷惑なんじゃないか?」って思うかもしれませんね!

で、相手の人が「あまりにも楽勝で、つまらなかった。」

こういう感想を持つこともあるかもしれません。


でも、私は、そういう感想を言う前に、もし楽勝の相手と試合をするのであれば、
実力の均衡した人、もしくは実力の上の人と戦う際に使う必要のあるリスクの高いショットを
試合中に試すべきだと言っております。


例えば、ベースラインでひたすらストロークを打つのが得意だとします。

しばらくは、そのスタイルで、勝つことが出来るのですが、早かれ遅かれ、それでは勝てない相手が
出てきます。

そうしたら、果敢にネットに詰めて、ボレーを決める必要が出てきます。

ところが、そうしないと勝てない相手とやるときに、不慣れなネットプレーをしていたのでは、
到底勝てないでしょう。


だから、格下だと思える相手と対戦する際に、そういう、将来的に必要になるショットの
経験を積む場にしておくべきなんです。

つまり、対戦相手が楽勝の相手だとすれば、試合の場合は、これ以上にない練習相手になってしまうんです!


・・・だから、万が一、自信が無いとしても、相手には迷惑にはなりません。

(もし、相手から不満をいわれたとしたら、私に言ってください!上記のことをその方にしっかりと
言いますので。)

そんなわけで、特に初心者の方には、おすすめの大会だと言っているわけです。


とは言っても、主催者である私が、自画自賛しても、信じてもらえないかもしれませんので、
ここで、もう少し、ご理解していただくために、実際に、参加された方からこの大会が
2周年を迎えた際に頂きましたメッセージをご紹介させていただきます。


プチシングルス大会 2周年おめでとうございます。
この大会のおかげでシングルスを自分の生活の中にいれる事が
出来ました。本当に感謝しております。

シングルスを身近に!!これがプチシングルスのキーワードですね。
松岡修造が世界に通用するトップジュニアを育成するのも大切でしょう。
だけど日本のテニスレベルを底上げするのはプチシングルスです!!


感謝を込めてプチシングルスとの出会いや嬉しかったことを書かせて頂きます。

■なにしろシングルスと言えばテレビで見るもの。学生時代に余程テニスを
 した人で自身が無ければシングルスの大会にエントリーなど想像もつかない
 近寄りがたいカテゴリーでした。
 ただ一方でテニスをやっている以上、いつかはシングルスと言うよりは
 一生に一度くらいはシングルスの試合をしたいと思い、インターネットで
 草トーナメントの情報を見ていたところ「プチシングルス」を見つけました。
 ネーミングからすぐピンときました。そしてすぐエントリーしました。
 プチシングルスは私の想像通り、シングルスを始めたい人間には絶好の
 企画でした。

■初めてエントリーした時を思い出して良かったことを下記します。
 1.なんといっても時間制が良い!!
   上手い人と当ってえんえんとやっつけられるのはやはりへこみます。
   下手な人といつまでも試合をしてもあまり面白くない。
   15分はとても適切な時間だと思います。
 2.上手い人と試合が出来る
   普段出来ないスクールのコーチや大会で成績を残している選手と
   試合が出来、これが15分ですから良い経験で終われる。
 3.試合数が多い
 4.クラス別トーナメントが楽しい。
 5.最大の収穫は強いショット、強いサーブが無くてもシングルスの試合が
   出来ることが判ったことです。これからもシングルスを続けよう!と思いました。

■シングルスその物の感想
 1.勝っても負けても自分の責任。これが良い。
   勝ったら100%嬉しい。負けても新京成で○○に着くころには忘れてる。
   ダブルスで負けると自分が悪いのかパートナーが悪いのかはっきりせず、
   負けた悔しさとは別のなにかが胸に残り気持がドヨーンとする。
 2.テニスだけを考えられる1日がとても心地よいです。
   1人でコートに行ってドローを見て相手やコートを確認し試合。
   初めて会った人との情報交換。上手い人のプレーを何か真似できること
   ないかな〜とじっと見る。1人でテニスに集中出来るのが良いですね。
   *ダプルスだとパートナーはもちろんクラブで何組かエントリーするので
    試合をする前から言い訳をする奴、味方にプレッシャーをかける奴が
    居たりでとれもうっとうしいです。
 3.シングルスは格闘技
   1対1っていうのはやってみると格闘技の感覚ですね!自分がやらないと
   やられる。私の感覚ですとボクシングですかね。技巧派のボクサータイプと
   力で押すパンチャータイプ、 テニスでもありますよね!

他にも沢山伝えたいことはあるのですが切りがないのでこれくらいにします。
ゲームとしてのテニスを教えてくれた主催者様には本当に感謝しています。
2周年本当におめでとうございます。



実際に私は、この大会を通して、このような感想を、たくさんの方から頂いております。
他の感想はココをクリックして見ることができます。)

さらにこの大会について詳しく知りたい方は、こちらをクリックして、
大会の内容をよく読んでくださいね!

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