シングルスの試合に勝つために、たくさん練習しました。

でも、何年練習しても勝てるようになりませんでした。

しかし、あることに気付いてから・・・
劇的に勝率が上がりました!

・・・その「あること」とは?



先日、この方法をご購入された方が、
プチシングルス大会に参加された際に、こう言われました。



そしてその日、その方はなんと、
初優勝されました!!


さらに、先日、このノウハウを、大事な大会の直前に読んだ高校生からも、



との嬉しい報告を頂きました!


さらに、こんな報告も!


K様、ありがとうございます!

読んで早速の実践、そして、素晴らしい結果を手に入れられました!

おめでとうございます!!!




改めまして・・・はじめまして!

私、プチシングルス大会(http://www.petitsingles.com/)という大会を主催しております
杉下(すぎした)と申します。


このたびは、このページを見に来てくださって、ありがとうございます!


でも、「シングルスで効果的に勝つ方法」だなんて、大きなこと言ってるけど、
いったいどういうやつなんだ?って、思っていらっしゃるかもしれませんね?


それもそうでしょう。


「シングルスの勝ち方」だなんことを言うからには、当然、私がコーチをやっていたり、
プロのプレーヤーなんだろう・・・なんて、思っているかもしれませんね!



もし、そう思っていらっしゃるのでしたら、

残念ですが、大間違いです!


私は、数年前まで、シングルスの試合で、思うように勝てない、どこにでもいる、

普通の素人プレーヤーでした。



いったい、どんな素人プレーヤーだったのかといいますと・・・


それを知っていただくには、私のテニス史(?)を聞いていただくのが、手っ取り早いかと
思いますので、かいつまんで書かせていただきます。



私がテニスを始めたのは・・・


そう!小学生時代です!!


とは言っても、ラケットは握るのは、中学に入ってから。

このころ、夕方、家に帰ると、アニメの「エースを狙え!」(ちなみに、再放送です!)を
やっていて、それを見ながら、なんとなくテニスをやってみたいと思っておりました。


そして、中学に入り、早速、あこがれの(?)ソフトテニス部に入部。

ところが・・3年間、練習に励み、レギュラーにはなったものの、対外試合になると
緊張して、まったく力を発揮できず、ほとんど勝てませんでした。


そして、高校時代は、受験勉強優先のため、部活には入らず、気晴らしにテニスをやる程度でした。


そして、大学に入学後、テニスサークルに入り、硬式テニスデビューとなったわけです。


私は、ソフトテニスをやっていたおかげで、強烈なフォアハンドを打つことが出来たので、
サークル内の試合とかがあると、自信満々で望むのですが、なにしろバックがまったく
打てなかったので、思うように勝てませんでした。



そうこうしている間に、大学からテニスを始めた後発組みにも負けてしまったりして・・・



あぁ、なんと情けない。。。





正直、あの頃のことは思い出したくもありません。。。






・・・というわけで、ここではっきり宣言させていただきます!




「私、実は・・・

テニスの試合が大嫌いでした!(笑)」



だって・・・やってもやっても勝てませんでしたから。(泣)



練習では、気持ちよくフォアハンドで相手を撃破していたのに、試合になったとたん、
バックばかり狙われてしまうので、まともに打たせてもらえない!


つまり、まったく面白くなかったんですね!



そして、大学を卒業後、社会人になってからも、テニスボールをガンガン打つのが大好きで、
テニスは続けていましたが、やっぱり試合は、なるべく避けておりました。



というわけで、私は、大学時代に体育会とかでバリバリ活躍していたわけではなく、
ましてや、サークルでも団体戦とかでレギュラーとして活躍したわけでもありません。

また、当然ながら、アルバイトも含めてコーチ経験はございません。

そして、社会人になっても、市民大会で優勝するわけでもなく、県大会などにはいまだに縁はございません。


つまり、多くの皆さんと同じように、私は、いわゆる普通の素人プレーヤーなんです。



しかも、1年半ぐらい前までは、普通にスクールに通ってましたし。。。(もちろん生徒として!)



でも、そんな私も、あるクラブに入って、年に一度のシングルスの大会に出ざるを得なくなり、
そのうち、そこで負けるのが悔しくってたまらなくなりました。


それをどうにかするために、まずは、草大会に出まくって、その後、いろいろと思うところが
あって、現在のようにテニスの大会を主催するようになりました!
(この経緯については、http://www.petitsingles.com/kaisetsu.htmlをご覧ください。)


そして、自分が主催した大会に自ら参加することで、
たくさんの試合経験を積むようになり、
たくさんの失敗を重ねて行くうちに、気付いたことがたくさんありました。


それは、ズバリ

「試合の勝ち方!」です!




え?勝ち方って言っても練習しないとダメでしょ?


確かにそうかもしれません。

でも、間違った練習をしていたのでは意味がありません。


実際、私がやっていた練習は、今思えば、ほとんど間違ったことばかりでした。


実際、私は、上述の通り、試合が嫌いで、練習ばかりしていましたが、
その結果、ぜんぜん思い通りに勝てませんでしたからね!


ちなみに、最近の私はと言いますと、練習はほとんどゼロ。

1ヶ月に1回も練習はしてません。


その代わり、試合に出てます。

その数、1ヶ月に10回から20回ぐらい。


その中で、その勝ち方を実践しながら、勝っているわけです!


まぁ、私の場合、現在は、試合をするのが仕事なので、皆さんとは、その辺がちょっと違うのですが、
「いわゆる練習」ということになると、ほとんどの皆さんよりも少ないはずです。

ちなみに、何を練習するのかというと、試合のあとに5分ぐらいラリーをするときが
あるんですが、これが私にとって唯一の練習。


たぶん、1ヶ月に1回あるかないか。


ね?練習量、少ないでしょ?


1ヶ月にたったの5分です。



でも、自分の主催するプチシングルス大会では、

よく優勝します。



なぜでしょう???


それは、・・・

私が、試合の勝ち方を

知っていて、それを試合の中で

実践しているからです!





さて、その勝ち方について、説明する前に、ひとつ質問があります。



このページを今読んでいるあなた様は、どんな大会に出ていますか?



市民大会?

クラブ内トーナメント?

草大会?



・・・大会といってもいろいろありますよね!


また、「いつか大会に出たいんだけど、まだ出るのは早い!」なんて思っている方も、いらっしゃることでしょう。


ダブルスならまだしも、シングルスの大会となると、なかなかハードルが高いようです。


このシングルス・・・困ったことに、なかなか勝てるものではありません。

なぜって、ほとんどの人は、シングルスの練習をしていないし、試合も年に一度だけだったりするんですから。



そもそも、試合に出る前に練習をする必要があるんですが、まず、これが難しい。


なぜって、コートを有効に使うためにダブルス中心の練習ばっかりになってしまうことが多いかと思います。

また、スクールに行ったとしても、これまた、ダブルス中心のメニューのところが多いでしょう。


そして、サークルなどに行ったとしても、練習のときに行う試合もダブルスが中心。


なぜって、1面当たりにたくさんの人がいることが多いので、どうしても試合といえば、
一人でも多くの人が参加できるということで、ダブルスになってしまうことが多いんです。



「でも、たまに、みんなが疲れて、コートが空くことがあるでしょ?
そのときにシングルスの練習をすればいいんじゃないでしょうか?」


おっしゃるとおりです。


でも、ちょっと想像してみてください。


コートが空いて、チャンス!といわんばかりに「誰か、シングルスやろうよ!」と誘ってみたとします。


その反応は、ほとんどの場合、こうでしょう。


「シングルスは疲れるから、やりたくない」

「普段やっていないからできない」

「若い人同士でやれば?私は年なんでやめときます。」


・・・などなど、そんな感じで逃げられてしまいます。


それでも、シングルスをやりりたくて、しつこく誘うと「へんなやつ」扱いされてしまうこと
さえあるようです。


そんなわけで、シングルスは「テニスの華」なのに、なかなか出来ないもののようです。




では、そんな状況の中で、一般的な大会では、どういう人が勝つのでしょうか?



・・・それは、いわゆる、経験者たちです。


経験者・・・つまり、大学で体育会で頑張っていたとか、サークルでもうまいほうだった
(つまり、高校での経験者)、また、ジュニアの頃から、テニスを習っていたとか、コーチを
やっていたとか、そういう人たちです。


そして、それ以外の人たちは、ほとんどの場合、そういう人になかなか勝てません。


しかも、この実力や経験の差を縮めることは、練習も試合もあまり出来ない状況に
おいては、ほぼ不可能です。

ひょっとすると、そういう、経験者たちには、ほとんどの人は、「一生勝てない」かも知れません。


「そりゃぁ、しょうがないでしょ?

だって、経験者とはベースが違うんだから!」




え?・・・ちょっと待ってください!

それって、悔しくありませんか?

まぁ、過去のキャリアを比べると負けても仕方がないと思ってしまうのも分かりますが、
「一生」勝てないとしたら・・・嫌になりませんか?

だって、テニスは息の長いスポーツで、80歳を過ぎても現役で頑張っていらっしゃる方が
たくさんいるんです!

つまり、今、30歳だとしたら、

あと50年以上も出来るんです!


しかし、その残りのテニス人生の中で、いわゆる経験者に50年以上
負け続けるなんていうのは、いかがなものでしょうか?




私は、そんなの嫌です。




格上だろうが、自分より技術があろうが、負けたくありません。

(要は、負けず嫌いなだけなんですけどね!)



ここでまた、ちょっと、告白します。



私も、数年前までは、格上の相手にはほとんど勝てませんでした。


調子がよければ勝つこともまれにありましたが、それは、年に一度あるかないかの、
「神がかり的」に調子が良かったときの話です。


でも、これは、とんでもなく調子がいいときの話。



ちょっとでも調子が悪くなれば、いつもの自分に戻ります。

つまり、思うように勝てません。


特に、格上だと思う相手には、歯が立ちませんでした。



しかし、今となっては、格上相手に勝つことが非常に多くなりました。


なぜでしょう?


それは、あるコツをつかんで、試合中に実践しているからなんです。


ちなみに、私は、自ら主催するプチシングルス大会でプレーすることが多いのですが、
この大会、正確には数えたことが無いのですが、すでに500回以上開催して
おりまして、私は、その半分以上に参加しているはずですので、たったの3年で
控えめに数えたとしても、少なくとも1000試合以上の試合経験を積んだことになります。


多分、日本国内のほとんどのテニスプレーヤーよりもたくさん試合をしているはずです。


ということは、それだけ試合の中で試したことも多いですし、成功の回数も
失敗の回数もほとんどの方よりも多いことと思います。


そんな経験を積むことで、私自身、この大会を始める前に思っていたシングルスの常識が
まったく間違っていたことに気付かされることが、多かった
のです。


そんな形で、私が気付いたことを、プチシングルス大会に参加された方向けのメールの中で、
「プチコラム」という形で書かせていただいているのですが、このプチコラム、基本的な
スタンスとしては、練習なしで、いきなり試合で使えるノウハウを中心に書いてまいりました。


当然ながら、試合に出て経験を積みながらいろいろと学ぶのが一番いいんですが、
諸事情により、本番までにプチシングルス大会や他の草大会に出られない方も多いかと
思います。


また、本番までに試合経験を積む場があったとしても、皆さんが同じだけのことを
実感するためには、どれぐらいの試合経験を積めばいいのでしょうか?

少なくとも、目の前のシーズンの大会には、間に合わないでしょう。


そこで、急遽、いままでのプチコラムを厳選してまとめることにしました。


私の書いてきたプチコラム、一つ一つのネタは、小粒かもしれませんが、
ひとつの試合の中で、そのネタをふんだんに利用すると、試合経験がある人の
取る行動パターンを取ることになります。

まとめて読んで、記憶にとどめ、試合の中で実践することで、
勝つために避けなければいけない落とし穴を、しっかりと避けつつ、
相手には、目に見えないプレッシャーを与える。

結果として、勝てそうにない相手に勝つことができるかもしれません。
(私は、かなり格上の方に勝たせていただいておりますし、実際に、
自分よりも強い方から勝利を手にした方の感想も下記に掲載しておりますので、ご参照ください!)


なお、このノウハウであなたが知ることができるのは・・・


試合前にできてしまう、勝率を上げるための準備の方法とは?

試合前のサービス練習で、勝率を上げるためにやっておいた方がいいこととは?

トスに勝ったら、サービスとレシーブ、どちらを取るべきか?

トスに負けても、1ゲーム目から有利にゲームをスタートするには?

試合開始直後、いつもの調子が出ないときはどうすればいいのか?

試合中、何を考えるべきか?そして、考えてはいけないこととは?

試合の流れを変える時間の使い方とは?

風などの影響があるときはどうすればいい?

得意なショットが通用しないとき、どうすればいいのか?

などなど。


・・・そして、最終的に勝利を収める確率が

高まることでしょう!



とはいいましても、実際、そんなに簡単に勝率が上がるのでしょうか?

ここで、実際にこのノウハウをご購入くださった方たちから、読んだ感想をいただきましたので、
この場を借りて、ご紹介させていただきます。


まずは、大阪での大会に参加されたS選手からいただきました感想です!



S選手、まずは、お疲れ様でした!

それにしても、
>昔の私なら同じように打ち合って負けていました。
と言う相手に対して、よくぞ勝利をゲットしてくださいました!

ノウハウを書いた本人としても非常に嬉しいです!

次の和歌山のベテランシングルスも頑張ってくださいませ!!


・・・と思っておりましたら、続報が参りましたので、またまたご紹介させていただきます。



そうでしたか!!

2回戦、惜しかったですね!!

でも、いろいろと試された結果、たくさんのポイントを取ることができたようですね!

ぜひ、また、読んで、実践して、もっと勝ち上がるように頑張ってくださいませ!


さて、もっと、他の方からいただいた感想をご紹介いたしましょう!



森岡様、感想をありがとうございます!

しかも、早速、実践してくださり、試合には勝てませんでしたが、しっかりとその効果を
実感してくださったとのこと、うれしいです!

ぜひ、もっともっと実践して、勝率を上げてくださいませ!




ぜひ、活用して、勝率を上げてくださいませ!



そうですか!ありがとうございます!

どんどん実践して、勝率を上げてくださいませ!



ありがとうございます!

○○のことって、考えるのが当たり前なんですがテニスになるとなかなか考えられないんですよね!


そうですか!ありがとうございます!

YSさん、過去に市民大会でも優勝経験のある、私からすると非常に強い人なんですが、
そんな方が、「目からウロコ」だなんて、チョット嬉しいです!

でも、ますます勝てなくなりそう。。。(泣)

また、揉んでくださいませ!!


ありがとうございます!

そうなんですよ!・・・「うまい」のと「強い」のは、まったく別物なんですよね!


今、気付いてよかったですね!

うまくならないと勝てないとしたら、練習量と勝率が比例するはずなんですが、実際は
違いますからね!

これで、これからのテニス人生が、もっともっと楽しくなりますよ!

HUさん、ありがとうございます!(○○ばっかりになってしまいました・・・。)

そうなんですよ!
ウィニング・アグリーは、本当に素晴らしい本なのですが、あまりにもいろいろなことが書かれていて、
自分が実践すべき点や、いますぐに見返したい部分を探し出すのが、なかなか大変なんです。
・・・だから、多くのプレーヤーにとって、即効性のある部分をまとめようと思ったんです!

もちろんまとめただけではなく、私なりの経験に基づく解釈や、実例も書かせていただきました!

HUさん、このレポートを参考に、頑張ってください!

次回の対戦を楽しみにしております!



ありがとうございます!

そうなんですよね!○○のことに意識が行ってる人は、ホント少ないですよね!

私も、それでたくさん勝たせていただいております!


ぜひ、参考にしていただき、勝率アップしてください! 




ありがとうございます!とても嬉しいです!
ぜひ、活用して、勝率アップしてください!!




SAさん、ありがとうございます!


TSさん、ありがとうございます!
市民大会、勝ち進むよう応援させていただきます!

そして、次の感想です!




TKさん、ありがとうございます!
これからの試合の中で、いろいろと実践していってくださいね!



ありがとうございます!

7つにまとめたのは、おっしゃる通り、試合で実践しやすいようにするためなんですね!

ぜひ、実際の試合で試してみてくださいませ!


次の感想です!!

ありがとうございます!!
どんどん実践して、身に着けてくださいませ!


そして、ここからは、
試合で実践してくださった方からの感想
ご紹介させていただきます!



麻野選手、まずはおめでとうございます!!!

そして、素晴らしいです!!

麻野選手は、このノウハウを購入されて、試合中にいろいろと実践されました!

そして、最終的に、「勝利」と言う結果を手にしました!!!


本当におめでとうございます!!



ご報告ありがとうございます!


それにしても、すごいです!

まずは、息子さん自身の意思でもあるのでしょうが、いろいろと実践してくださり、ありがとうございます!

そして、大きな結果を手に入れられました!本当におめでとうございます!

もっともっと上を目指して、頑張ってくださいませ!


でも、正直、ここまで結果が出ると、著者である私としては、本当に嬉しいですし、むしろ、痛快です。


皆さんも、勝てそうでなかなか勝てなかったことや、僅差で負けてしまった経験があるかと思います。

でも、そういう試合でこそ、この「7つのツボ」は有効です!

ここぞというときに実践して、あなたも、ぜひ、勝利を手に入れてください!


さて、次は、福岡の高校生からの「すごい」ご報告です



まずは、河鍋様、ご報告ありがとうございます!
 
それにしても、1年生で、県大会常連の2年生に勝ったなんて、しかも、6−1だなんて、素晴らしい結果ですね!!!
 
これからも、どんどん、実践して、勝率をどんどん上げて欲しいと思います!


なお、繰り返しになりますが、それぞれのノウハウは、私が、試合を通して実感したものばかりです。


皆さんが同じだけのことを実感するためには、たくさんの試合経験を積まないといけないはずです。


1000試合分の経験を積むには、1回大会に出て、5試合出来たとしても200回も大会に出ないといけません。


1大会に出るのに5000円(草大会の平均的な金額でしょう)かかるとしたら、
5000円×200回=1、000,000円


なんと、百万円も(!)かかるんですね!


しかも、週に1回大会に出たとしても、約4年間かかります。


お金と時間が潤沢にあるのでしたら、ぜひ、試合経験を積んでいただきたいと思います。


が、このページを見ているあなたは、多分、毎年、何かの大会に出ていると思います。

それも、春・秋と年に2回ぐらいは。


・・・であれば、
4年なんて待てないでしょう。

・・・ましてや、100万円も投資するのは・・・



私は、1000試合以上経験する過程で、たくさんの失敗や成功を経験しました。

このノウハウには、私の失敗を通して学んだことが、当然ながら反映されておりますので、
あなた様は、このノウハウを手にすることで、私が犯してきた失敗をせずに済むようになるのです。


さて、この勝率を高めるノウハウ、おいくらだと思います?

10万円?

5万円?

いえいえ、違います。


私としては、ひとりでも多くのシングルスプレーヤーの方にこのノウハウを知った上で
内容の濃い試合を楽しんで頂きたいと思っておりますので、
このノウハウを、
いますぐにご注文下さった方には、
税込み5,980円(税込み)にて提供させていただくことにいたしました。


ですので、効果的に、試合のツボを押さえたい方は、いますぐお申し込みください!



プチシングルス大会事務局 
代表 杉下正行 特別編集レポート


「試合で後悔したくない!
  読まないと損する
  勝率を高める7つのツボ!」
   (A4サイズ 54ページ PDF)

   5,980円 (消費税込)
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試合に勝つ人のひとつの特性は、決断力があることです。

試合で、一つでも多く勝ちたい方、今すぐお申し込みください!



お申し込みの方法は簡単です!


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ご質問等は、杉下までお申し付けください。 メール → info@petitsingles.com
(なお、必ず、お名前とお電話番号を併記願います。
なるべく迅速にお返事を書かせていただこうとは思っておりますが、礼儀をわきまえていないと、判断した場合は、返答いたしかねますので、ご了承願います。)


そして、最後になりますが・・・

私は、あなた様が、どのぐらい強くなり、勝率を高めることが出来るかを保証することはできません。

しかし、試合に臨む際に知っておいた方がいいこのレポートに書いた様々なノウハウは、
貴重な実証済みのものばかりです。

そして、その大事な部分を細かく実践しやすいように書かせていただきました。

しかし、その一方で、このノウハウを世に広めるのを拒む自分がおります。

なぜなら・・・私自身の勝ち方をすべてさらけ出しているからです。

つまり、自分で自分の首を絞めていることにもなるかもしれないからです。


ですので、あなたが購入を躊躇されているのでしたら、今、無理して買っていただかなくても結構です。

あなたが、試合でなかなか勝てないと悩んだ時にでも、このサイトの存在を、思い出してくださいね!





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